日本語教師養成・
研修推進拠点整備事業
文部科学省
南山大学

登録日本語教員制度導入で、日本語教員養成はどう変わるのか NO2.参加者アンケート結果(10月11日開催)

2026年度 拠点事業シンポジウム

アンケート結果(対面開催のみ)

申込者数/参加数/アンケート回答数

申込者数    77名
参加数

   69名

アンケート回答数    34名

本日のシンポジウムの満足度は

本日のシンポジウムについて、ご意見・ご感想などを、一言でも構いませんのでお聞かせください。

  • これだけいろいろな大学、養成機関の先生方のお話しを聞ける機会はなかなかないので、参加して本当に良かったです。各機関の特色や連携のあり方も伺うことができ、日本語教育の未来が少し楽しみに思えました。
  •  同じ50項目であっても機関によって様々な特色があることがわかり、非常に勉強になりました。日本語学校(就職先かつ受け入れ側)として知っておくべきことだと感じました。また、文科省の方や他機関の方々と名刺交換できたことも連携の始まりとなり、有意義でした。ありがとうございました。
  • 各大学の理念に基づいた教員養成課程があることを大変興味深く感じながらご発表を伺いました。たとえ文科省のコントロール下に置かれた課程とはいえ、理念を持つことの重要性を改めて認識できたのは、大いなる収穫です。ありがとうございました。
  • いろんな機関の特色がわかり、自分の所属先の制度設計のヒントが得られました。
  • 新しい情報を得ることができたこと、参加された方との交流ができたことがこのシンポジウムでの収穫でした。ありがとうございました。

次回の研修会・勉強会に向けて、必須の教育内容50項目において、どちらを更に学びたいですか。(該当するものすべてをお選びください。)

来年度の企画の参考にさせていただくため、どういった曜日時間帯であればご参加しやすいか、ご希望をお聞かせください。
(時期により状況は異なることもあると思いますが、比較的ご都合の良い時間帯をできるだけ多くお選びください。)

ご所属

日本語教員養成課程在籍者のかたにお尋ねします。養成課程終了後に日本語教育機関に就職を検討されていますか。

現職の先生方にお尋ねします。お勤めの日本語教育機関で日本語教員が十分な人数がいるとお考えですか。(経費等を考慮せず)